運用結果

【Monthly Report】Sputnik 2020年8月

Stella FX Sputnikのマンスリーレポートです。

サマリ

Stella FX Sputnikの2020年8月の運用結果は、以下のとおりです。

実運用(フォワードテスト)3ヶ月目の結果です。
Sputnikは、開始時期や証拠金によって結果が異なります。その点、ご理解いただいた上でご確認ください。
運用資金 1,580,555円
期間 3ヶ月目
月間利益 ¥ 4,180 (¥ 54,564 )
月利 0.26%(3.46%)
取引回数 10回(45回)
勝敗 6勝4敗(37勝8敗)
勝率 60.0% (82.22%)
プロフィットファクター 2.39(4.35)
リスク・リワード 1.59:1
※()内は、前月の数値
※プロフィットファクター=総利益 ÷ 総損失
※リスク・リワード=平均利益:平均損失
※スワップポイントを含んだ数値
※自動売買システムの設定内容によって若干の誤差が発生します
※利益を保証するものではありません

日別の収支

 (5291)

月間の利益

 (5301)

通貨ペアごとの収支

通貨ペア 勝敗 収支
USD JPY 1勝0敗 54円
EUR USD 2勝2負 2,573円
 GBP USD 取引なし 0円
AUD USD 1勝0敗 1,264円
NZD USD 取引なし 0円
EUR GBP 0勝2負 ▲432円
USD CAD 取引なし 0円
USD CHF 2勝0負 721円
合計 6勝4敗 4,180円
実運用開始から3ヶ月が経過しました。
今月は、ユロドルの売りポジションが7月から積み上げっているため、他の通貨も含めて利確したものが少なかったです。
 (5295)

まとめ

3ヶ月目も僅かですが、プラスで着地となりました。
7月から続いているドル全面安の影響でユロドルや豪ドル米ドルのポジションが積み上がっている状況です。
これが決済するまで少し時間がかかっています。

このように1ヶ月以上ポジションを保有することもあるので、戻ってくるのを気長に待ちましょう。

含み損が膨らんで、証拠金に対して含み損が70%以上になるような場合は、自動売買を停止して追加で証拠金を入れてリスクヘッジするということも覚えておいてください。
ポジションを持ったまま、自動売買システムを停止しても決済注文は自動で入りますので、戻ってくるまでゆっくり待つという運用になります。

宜しくお願いいたします。

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